Public Beta · 初回ガイド 約5分
最初の1本を書き出すまで
全部覚える必要はありません。まずは4ステップだけ試してください。
STEP 1 · DATA
キャラクターを登録
正面画像を1枚登録します。この画像が角度・パーツ・アニメをまとめる基準になります。
データを開くSTEP 2 · ANGLE
必要な角度を増やす
近い角度から1枚ずつ作ります。生成結果はまず候補として保存され、採用した画像だけが次の生成の基準になります。
横・背面など大きく向きが変わる場合は、途中角度や自作画像を追加すると安定しやすくなります。
角度を開くSTEP 3 · MOTION
動かす
移動・回転・拡大縮小などは通常のキーフレーム補間で動かせます。髪や服などへ小さな曲がりを加えたい場合はパペット変形も使えます。ここではAI Creditsを使いません。
目を開く→閉じる、立つ→しゃがむなど、絵そのものが変わる場面だけAI描画補間を使えます。
アニメを開くSTEP 4 · EXPORT
書き出す
MP4 / WebM / GIF / PNG連番に対応しています。書き出しに失敗しても、制作中のアニメーションデータは消えません。
Creditsを使わない
描画、素材編集、移動、回転、拡大縮小、パペット、通常補間、プレビュー
Creditsを使う
角度生成、AI編集、AI素材生成、AIコマ間補間
LEARN / FEATURES
仕組みを知ってから使いたい場合
線の補正、背景透過、パペットなどで「なぜこうなるのか」を知りたい場合はLearnへ。実際のCharacter Motion Studioの処理や使える機能はFeaturesから確認できます。